午前25時
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DATE: 2009/10/22(木)   CATEGORY: 未分類

雲獄新刊
しょっぱな漢字間違えしてた自分…。
添削したじゃん…印刷までして…
イントロで間違えてんなよ…

本当すいません…
もう本当私ダメなやつ…。





これからブリーチの映画のDVDようやく観るよ!!!




ちまちまと太一とヤマトの軌跡を書き始めました。
なんか、デジモンの大きさに泣きたくなった。
私もほしいよパートナーデジモン。
ただ、自分のためだけに存在して進化する彼らが凄くいとおしい。
その存在がどれだけヤマトにとって大切だったか。
現実に戻った時、それをひしひしと感じるのはおそらく彼が一番。
次に光子郎と丈先輩。
空はピヨモンに現実を変えて貰った(母親との和解)
太一とミミは家族へそこまでの問題がなかった。
(ヒカリに対する負い目とか、子供のままでいたいとかはあったけど)
彼らが居た、でも、現実が変わったわけじゃない。
また、もとの生活に戻っただけ。
ひとりになった空間で彼らを思い出すのは、ヤマトと光子郎と丈だと思った。
ひとりの時間が多い彼らのそばに当たり前のように居てくれて、笑ってくれて。
癖で「なあ、ガブモン」とか「どう思いますかテントモン」とか「やめてくれよ、ゴマモン」とか言ってたらもう泣ける。

他の子供たちにそういう切ない部分がないわけじゃないけれども。
デジモンという存在がいい意味での「逃げ場」となっていたのは3人な気がしたら。


一度、ほんと彼らのそういう部分を書いてみたい。
たくさん、書きたいことがある。
高石田の話。
バンドマンになったヤマトの片想い。
ヤマトを守っているつもりで守られている太一の話。
何年かかっても、絶対にすべて形にしたい。
そう思った。





続きはただの愚痴です。
てかつぶやきです。吐き出しです。
すいません。








たぶんここは「夢の国」
というよりは「ネバーランド」
入ったその時から時が動かない子供の国。

私もたぶんそうなのだろうけれども。
変えようと思っている時点で子供すぎる話だけど。



もう十分頑張ったよという自分と
まだまだだよという自分。


離れていくからこそどうにかしたかった。
でも、どうにもこうにもできそうになくて放り出してしまいたい。
やめたいと言われたから彼女が辞められるような体制を整えた。
本当に、文字通り、必死にやった。
最後の最後でほかならぬ彼女の手によってすべて水泡へ帰したけどw




でも、たぶん私が入るずっと前からこうだったんだろうね。



さよならピーターパン。
さよなら、ウェンディ。


まずは髪を黒く戻しました。
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