午前25時
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DATE: 2009/07/08(水)   CATEGORY: 日常
2年。
いまさら気づいた。
あ、6日、このサイト2周年だ。。。

改めまして「随時携帯中」をご覧の皆様
ありがとうございます!
これも一重に皆さまのお陰です!


2年って長い。本当に。
思っていた以上に私はこどもで、欲望しか出せない奴で
まっすぐに、まっすぐに、なんも考えないでここまできて
それでも大好きで大好きで仕方がなくて。


今、ここにあるのが私そのものだって、そう思う。
そして、なくしたくないって心底思う。
本当に、ありがとうございます。

記念の小話は多分今日中には。。。



そんなこんなでみさかさんと語ってきました!
とりあえず今日も銀蠱は崖の上にたたずんでます。
草獄を語ったら(葉奈の影響すごいwww)「流石銀蠱さんだと思った」と言われる。
うちのサークルらしいですよね★マイナーな処が…。
草壁かっこいいんですよ!本当に!
獄寺に対してなんて紳士!雲雀に対してなんて忠実!
そんな草壁→獄寺→雲雀!ハチクロ的片想い!野宮さん的草壁!←萌え。。。
攻略本と同人貸してもらって、コノラミ語って
シャマ獄語って雲獄草語って←おい
スパ獄のフラグに気づいて叫んだ。

獄が咥えているのが煙草にしては細すぎる
→スパナの飴じゃね?!

そんなスパ獄フラグ←


んでもってとりあえず出会ってからの短期間にどんだけの迷惑かけてるんだと
どれだけのものを頂いているんだと、
そんな謝罪と感謝を誕生日プレゼントにこめてみた。
思った以上に喜んで頂けてうれしかったです♪
シェイミと末長く幸せにね!



拍手返信
緋光様
あああ!嬉しすぎるお言葉ありがとうございます!
本当先日はご一緒させて頂けて本当嬉しかったです!
私も緋光様の文の書き方とかいろいろ聞けてすっごくためになりました!
早いなんて。。。出だしが遅くていっつも最後あわあわしてるだけです。。。
こちらこそ、是非、またご一緒させてください!迷惑なんてそんなことないですよ!
KYな奴ですが、末長くよろしくお願いしたいです。
緋光様もお体に気をつけてください。夏、楽しみにしてます!
本当ありがとうございます!





以下最低すぎる下ネタ話。
雲獄+シャマル。












「シャマルー!助けてくれっ」

半分泣き声に近い声をあげて獄寺が逃げ込んだのは白い部屋。
その部屋に似合わない不精髭を生やした男は獄寺へとゆっくりと視線を移した。

「あ?どーしたハヤト」

幼い頃からきまって、何か困ったことがあれば自分の元へやってくる。
そんな銀の少年にシャマルは静かに問う。

「あのなっ、ヒバリが酷いんだぜっ」
「暴れん坊主が?」

並盛の秩序と呼ばれる黒と獄寺が恋仲にあったのは知っていた。
獄寺本人にきちんと問いただしていたからだ。
ばれたと知った獄寺はその日から彼との間になにかあるとシャマルを頼るようになっていた。
やれ風紀の仕事でかまってくれない、十代目に迷惑ばかりかける。
そんな他愛のない相談ばかり。
だから今回もその程度だと思っていた。

「ヒバリが…『僕のを飲めないなんて愛がないんじゃない?』って!!」
「なあ、あんな不味いもん、どうやって飲めばいいんだ!?」

少年は大人へと変わる。
それは、シャマルが望む望まないにかかわらず。
純粋に自分へ憧れを向けていた瞳が大人への一歩を進んでいた事実に、シャマルは凍りついた。

「なあ、やっぱり愛がたりないのかな…ヒバリのあれ、飲めないって…」

ああ、頼むハヤト。
おじちゃんにはちょーっと刺激の強い話だったみたいだ。
少し黙ってくれ。

色褪せた思い出に逃避したシャマルを呼ぶ声だけがやけに響いていた。




そんな夢をみた。。。シャマル視点で。
まじで心臓わしづかみされた気がした。
とりあえず、雲雀と隼人を正座させて3時間くらい説教してやりたかった。。。

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